読書アウトプットその1 20代を無難に生きるな

20代を無難に生きるなフリートーク
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こんにちは!

最近ブログから離れていたのですが、アウトプットの場が欲しくなったので久々に書きます。

今回は最近読んだ「20代を無難に生きるな」という本の感想や個人的に刺さった部分などを共有します

行動・行動・行動

とにかく20代は失敗なんて恐れるな

失敗するのが当たり前と思おう。プロ野球選手だって3割打てれば一流。

20代に経験した量と質の総和が30歳以降の人生を左右する

自分はやる前から「失敗したらどうしよう」と考えすぎていた。

周りを気にして挑戦できないなんてダサい。失敗したことなんて時間がたてばみんな忘れてる、なんにも恥ずかしくない

流されるな、自分の意志を持て

ブレない人は強い。

これはやらない、これは必ず守る。

自分の軸がある人は迷いが無いし、周りを気にせずどんどん突き進む

周りと比較せず、自分の想いに忠実になろう

自分の行動を振り返ると、周りの様子を伺うあまり、本当にやりたいことを我慢していたことがあった。

「空気を読む」と「自分に嘘をつく」のは全く別次元の話だと感じた。

本を読んで今後なにをするか

まずは自分の軸、行動指針をつくる。

大きな決断をするとき、軸がないと迷う。

迷っているうちに何かと理由をつけて結局やらないパターンが自分は多かった。

でも案外「迷ったらやる」を行動指針にしても面白いかもしれない。

もっともっと経験を積んでやっと自分の軸が見えてくる、そんなもんなのかなー

まとめ

この本は20代をこれから迎える人、20代前半の人にはぜひ読んでほしいと思いました。

特に周りに流されがちな人、漠然と未来に不安を感じている人は20代の過ごし方についてヒントを得られるかもしれません

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